令和3年度 第一種電気工事士試験(午前) 2021年度 施工方法 問29 過去問解説 | NeuroQuest
施工方法 問29 過去問解説
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出典:令和3年度 第一種電気工事士試験(午前)
問 29
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(ハ)
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関連:
「配線工事」の過去問一覧(50問)
根拠:
電技解釈 第163条(バスダクト工事)
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展開した場所のバスダクト工事に関する記述として、誤っているものは。
低圧屋内配線の使用電圧が 400 V で、かつ、接触防護措置を施したので、ダクトには D種接地工事を施した。
低圧屋内配線の使用電圧が 200 V で、かつ、湿気が多い場所での施設なので、屋外用バスダクトを使用し、バスダクト内部に水が浸入してたまらないようにした。
低圧屋内配線の使用電圧が 200 V で、かつ、接触防護措置を施したので、ダクトの接地工事を省略した。
ダクトを造営材に取り付ける際、ダクトの支持点間の距離を
2
m
2\mathrm{m}
2
m
として施設した。