前提条件
図6に示すように多角測量を実施し、表6のとおり、きょう角の観測値を得た。新点 (1) における既知点Bの方向角は幾らか。最も近いものを次の中から選べ。
ただし、既知点Aにおける既知点Cの方向角 TAT_ATA は、225∘12′40′′225^{\circ}12'40''225∘12′40′′ とする。
なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。