この問題、一緒に見よう。
2級土木施工管理技士 2021年度 土木一般 問10 過去問解説 | NeuroQuest
土木一般 問10 過去問解説
誤り・バグを報告
正解
0
10/61
正解
0
出典:令和3年度 2級土木施工管理技士試験 第一次検定(後期)
問 10
(1)
(2)
(3)
(4)
『場所打ち杭』
に関する
過去問まとめ
11問
戻る
回答する
進む
場所打ち杭の各種工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
深礎工法は、地表部にケーシングを建て込み、以深は安定液により孔壁を安定させる。
オールケーシング工法は、掘削孔全長にわたりケーシングチューブを用いて孔壁を保護する。
アースドリル工法は、スタンドパイプ以深の地下水位を高く保ち孔壁を保護・安定させる。
リバース工法は、湧水が多い場所では作業が困難で、酸欠や有毒ガスに十分に注意する。