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2級土木施工管理技士 2023年度 専門土木 問20 過去問解説 | NeuroQuest
専門土木 問20 過去問解説
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出典:令和5年度 2級土木施工管理技士試験 第一次検定(後期)
問 20
(1)
(2)
(3)
(4)
『アスファルト舗装の施工』
に関する
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11問
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道路のアスファルト舗装におけるアスファルト混合物の締固めに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
初転圧は、一般に 10〜12 t のタイヤローラで2回(1往復)程度行う。
二次転圧は、一般に 8〜20 t のロードローラで行うが、振動ローラを用いることもある。
締固め温度は、高いほうが良いが、高すぎるとヘアクラックが多く見られることがある。
締固め作業は、敷均し終了後、初転圧、継目転圧、二次転圧、仕上げ転圧の順序で行う。