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2級土木施工管理技士 2026年度 専門土木 問34 過去問解説 | NeuroQuest
専門土木 問34 過去問解説
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出典:令和8年度 2級土木施工管理技士試験 第一次検定(前期)
問 34
(1)
(2)
(3)
(4)
『シールド』
に関する
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11問
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シールド工法に関する記述のうち、適当でないものはどれか。
土圧式や泥水式等の密閉型シールドは、フード部とガーダー部が隔壁で仕切られている。
泥水式シールド工法は、ずりが流体輸送となるため、泥水処理設備が必要になる。
シールド掘進時は、土質や土被り等の変化に留意し、掘削土砂を取り込み過ぎないように切羽の安定を図る。
シールド掘進後は、セグメント外周に空隙が生じるため、地盤の安定後にモルタルを注入する。