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令和4年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(前期) 2022年度 法規 問53 過去問解説 | NeuroQuest
法規 問53 過去問解説
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出典:令和4年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(前期)
問 53
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建設業の許可を受けた建設業者が、現場に置く主任技術者等に関する記述として、「建設業法」上、誤っているものはどれか。
2級電気工事施工管理技士の資格を有する者は、電気工事の主任技術者になることができる。
共同住宅の電気工事を、発注者から直接
3
500
3\,500
3
500
万円で請け負った場合に置く主任技術者は、工事現場ごとに、専任の者でなければならない。
発注者から直接請け負った電気工事を施工する場合、他の建設業者と下請け契約を締結し、その下請代金の額の総額が
4
000
4\,000
4
000
万円のときに置く技術者は、主任技術者でなければならない。
主任技術者は、当該建設工事の施工計画の作成、工程管理、品質その他技術上の管理及び当該建設工事の施工に従事する者の技術上の指導監督の職務を誠実に行わなければならない。