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令和5年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(前期) 2023年度 関連分野 問37 過去問解説 | NeuroQuest
関連分野 問37 過去問解説
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出典:令和5年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(前期)
問 37
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コンクリートに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
生コンクリートのスランプが小さいほど、流動性が大きい。
コンクリートは、セメントと水の化学反応により凝結・硬化する。
コンクリートは、腐食しないので、土や水に接する場所に使用できる。
空気中の二酸化炭素により、コンクリートのアルカリ性は表面から失われて中性化していく。