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令和5年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(後期) 2023年度 電気設備 問23 過去問解説 | NeuroQuest
電気設備 問23 過去問解説
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出典:令和5年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(後期)
問 23
(1)
(2)
(3)
(4)
『屋内配線』
に関する
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31問
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屋内配線の電気方式として用いられる中性点を接地した単相3線式
100
/
200
100/200
100/200
V に関する記述として、不適当なものはどれか。
使用電圧が 200 V であっても、対地電圧は 100 V である。
単相 100 V と単相 200 V の2種類の電圧が取り出せる。
同一容量の負荷に供給する場合、単相2線式 100 V に比べて電圧降下が小さくなるが、電力損失は大きくなる。
3極が同時に遮断される場合を除き、中性線には過電流遮断器を設けない。