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令和5年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(後期) 2023年度 施工管理 問45 過去問解説 | NeuroQuest
施工管理 問45 過去問解説
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出典:令和5年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(後期)
問 45
(1)
(2)
(3)
(4)
『絶縁抵抗測定』
に関する
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3問
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絶縁抵抗測定に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
高圧ケーブルの各心線と大地間を、500 V の絶縁抵抗計で測定した。
測定回路に漏電遮断器が設置されていたので、線間は測定しなかった。
高圧設備の測定時には、初めに充電電流が流れるので、十分に時間をかけて指針が安定してから読んだ。
測定前に絶縁抵抗計の接地端子(E)と線路端子(L)を短絡し、スイッチを入れて指針がゼロ(0)を示すことを確認した。