この問題、一緒に見よう。
令和7年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(後期) 2025年度 施工管理 問46 過去問解説 | NeuroQuest
施工管理 問46 過去問解説
誤り・バグを報告
正解
0
46/62
正解
0
出典:令和7年度 2級電気工事施工管理技士試験 第一次検定(後期)
問 46
(1)
(2)
(3)
(4)
『発電設備施工』
に関する
過去問まとめ
9問
戻る
回答する
進む
ディーゼル発電設備の施工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
通気管の屋外配管は、端部に引火防止網付通気口を設けた。
共通台板が振動するため、耐震ストッパを省略し、防振装置を用いて基礎に取り付けた。
主燃料タンクの油面が燃料小出タンクの油面より常に高位にあったので、燃料給油管の主燃料タンクの直近に緊急遮断弁を設けた。
発電機と接続するケーブルには、十分に余長をもたせて、ケーブルに張力がかからないようにした。