令和6年度 第一種電気工事士試験(上期) 2024年度 検査方法 問37 過去問解説 | NeuroQuest
検査方法 問37 過去問解説
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出典:令和6年度 第一種電気工事士試験(上期)
問 37
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高圧ケーブルの絶縁抵抗の測定を行うとき、絶縁抵抗計の保護端子(ガード端子)を使用する目的として、正しいものは。
絶縁物の表面を流れる漏れ電流も含めて測定するため。
高圧ケーブルの残留電荷を放電するため。
絶縁物の表面を流れる漏れ電流による誤差を防ぐため。
指針の振切れによる焼損を防ぐため。